B612で推し活の画像加工|トレカ風・痛バ素材づくりの使い方

推しの画像をかわいくデコったり、SNS投稿用に整えたりするのに、カメラアプリ「B612」を使うファンは多いです。編集部で実際に推し活向けの使い方を試しました。

推し活で使える主な機能

  • 豊富なスタンプ・フレームでデコレーション
  • 文字入れで「推しの名言」やライブ日を添える
  • コラージュで複数枚をまとめる

トレカ風の枠を付けたり、推し色の背景に合わせたりと、SNS映えする素材を手軽に作れます。

簡単3ステップ

  1. 加工したい画像を読み込む
  2. フレームやスタンプで装飾する
  3. 文字を入れて保存・SNSへ

著作権には注意

加工そのものは自由ですが、公式画像やライブ映像のスクリーンショットを使う場合は、二次利用の範囲に注意が必要です。

ケース 考え方
自分で撮った写真 比較的自由に加工できる
公式画像・映像 規約や利用範囲を確認

公式が配布する素材かどうかを確認し、トラブルにならない範囲で楽しみましょう。加工した画像を個人で楽しむ分には問題になりにくいですが、配布・販売は避けるのが無難です。