「いつ推しを好きになって、どんな現場に行ったか」——推し活の軌跡を残すと、後で読み返す宝物になります。編集部でタイムライン記録の活用法を整理しました。
時系列で残すと良いこと
- 推しを好きになったきっかけ
- 参加したライブ・イベント
- 記念日(デビュー日・初現場など)
時系列で並べると、自分の推し活の歩みが一目で分かります。
記録のおすすめ項目
| 項目 | 残し方 |
|---|---|
| 日付 | いつの出来事か |
| 写真 | その日の一枚 |
| 一言感想 | 当時の気持ち |
完璧に書かなくても、日付と一言だけでも十分です。
振り返りが推し活を豊かにする
節目に記録を読み返すと、「こんなに応援してきたんだ」と実感できます。落ち込んだときに見返すと元気をもらえることも。
デジタルなら写真も一緒に残せて、機種変更でも引き継ぎやすいのが利点です。気軽な記録から始めて、推し活の軌跡を積み重ねていってください。